プライスアクションFX〜欧米機関投資家の視点から

サポートとレジスタンスでのプライスアクション、ローソク足分析に基づく欧米流のトレードを学びましょう。

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欧米流のトレードが学べる日本で唯一の方法:負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション

 

あなたの口座残高が増えないのは、あなたが悪い訳ではない。

あなたの目線が少しずれているだけ

目線さえ分かれば、あなたは利益があげられるはずなのです。

 

負けるのは、インジケータートレード。

勝つのは、プライスアクショントレード。

 

勝つ為の欧米流トレードの目線を学べる

日本でたった一つの方法。

 

でも、なぜ欧米流トレードの目線が必要なのか?それは・・・

 

相場を動かしているのは、欧米の機関投資家です。

我々のような資金の少ない個人トレーダーではありません。

だとすると、「欧米の機関投資家と同じ目線を持たないと勝てない」ということです。

 

だからこそ、欧米機関投資家の目線を身につける必要があるのです。

そして、その欧米機関投資家達は、インジケーターは使っていないのです。

 

欧米機関投資家と同じ目線のテクニカル分析を学べる日本でたった一つの方法、

それが
負けないトレード実践編
欧米のプロが使う骨太プライスアクション
です。

10時間以上にも及ぶ長編動画教材です。

 

作者は、アメリカに住みはじめてから欧米流のFXのトレードを学び、

FX為替チャートというサイトの管理人、佐々木徹さんです。

動画から佐々木さんの誠実な人柄が伝わってきます。

 

佐々木さんも成功者の例にもれず、資金を飛ばされた経験をお持ちです(笑)

しかも3度も。。好感親近感が持てますね(笑)

 

佐々木さんはアメリカに移り住んでから、

今まで英語でトレードについて調べていなかったことに気付きます。

その後毎日欧米式のトレードについて研究没頭し、

その後落ち着いたパフォーマンスを残せるようになりました。

現在では、日本では情報の少ない欧米式のトレードに関する情報を、

日々発信されています。

 

もうやめませんか?聖杯探し・・・

 

あなたは聖杯を探して、

「インジケーターは何を使っていて、そしてその数値はどんなだろう?」

そんなことばかり今まで考えていませんでしたか?

 

そして、

「インジケーターが30になったから、買い」

「インジケーターの色が青になったから、売り」

そんなトレードをしていませんか?

 

でも、ビッグボーイズはインジケーターではなく

プライスアクション、ローソク足分析、ダウ理論を使って、サポートとレジスタンスを見極め、

リスクに見合うだけのリワードが得られると判断したなら、スナイパーの如く仕掛ける。

そんなトレードを毎日行っています。

 

彼らがしているトレードというのは、

今まであなたがしてきたトレードとは全く違うトレードなのです

 

今までと同じことの繰り返しでは、同じ結果しか得られない。

もしあなたが今勝てていないなら、何かを変える必要がある。

それは何か?

 

ただし、プライスアクションを元にしたトレードは、簡単ではありません。。

 

それはそうですよね?

「〜が70になったから、売りだ」

「〜がクロスしたから、買いだ」

「〜が上向いたから、買いだ」

このようなトレードとは真逆のトレードですから。

 

プライスアクションを自分の頭で分析し、相場の方向を見極め、

自分の間合いになったなら、躊躇せずエントリーし、

予め考えておいた報酬比率に見合うところで利食いする。

 

それらを習得するまでには、かなりの数をこなす必要もありますし、

何よりプライスアクションの分析は、独学でチャートを見ているだけでは、

かなり難しく、勘によるトレードになってしまうでしょう。

実際、作者の佐々木さんも欧米式のトレードを身につけるまでは、

勘によるトレードをしたようです。。。

 

今までインジケーターに頼っていた自分が、

果たしてプライスアクショントレードなど出来るのだろうか?

 

そんな不安もあるかもしれません。

 

でも、

今までインジケーターを使って、勝てていないなら、

何かを変えなければいけないと思いませんか?

 

変えなければいけないのは、トレードの目線です。

ビッグボーイズと同じ目線が必要なのです。

 

もし多少時間がかかっても、

今までと違う、勝てるトレードの目線を身につけたいなら、

負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクションは必ずや素晴らしい道標になってくれるでしょう。

 

インジケーターに頼らずに、自分の頭でプライスアクションを分析することで、

自分自身で分析出来るんだ!という自信が少しずつ育まれるはずです。

そして、プライスアクションの分析を何度も繰り返していくことにより、

社会的状況にも左右されない一生涯役立つ本物のトレード技術

身に付いていきます。

→一生涯役立つトレード技術を身につけるために、「欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトを確認する

 

サポートで買い、レジスタンスで売る! それだけ?

 

佐々木さんはこの教材の中で、

  • 予測よりもプライスアクション ・・・ トレーダーと予想屋の違い
  • 相場の呼吸を知った対策 ・・・ 収縮/ブレークアウト/波動
  • 集団心理で繰り返す相場のプライスアクションを活用する ・・・ ロールリバーサルとプルバック

相場の向きをトレードする

  • 上か下か?それとも横か?
  • Higher High, Higher Low / Lower Low, Lower High ・・・ 切り上がり・切り下がり
  • トレンドラインを引く ・・・ 相場参加者の目線
  • 移動平均線で方向を確認する ・・・ 平均線の限界を知る

サポート・レジスタンス

  • プライスアクションの原動力 ・・・ 需要と供給/トレーダー心理
  • 先行指標と遅行指標 ・・・ 未来を知るためのツールは?
  • フィボナッチ ・・・ 戻しとターゲット
  • ピボットポイント ・・・ なぜ日本では流通していない?フロアトレーダーの必須アイテム
  • サイコロジカル ・・・ 群集心理
  • SR水平ゾーン ・・・ 市場の記憶
  • 移動平均線 ・・・ 先行指標として使えるか?
  • ブルとベア ・・・ 自分と反対の立場で考える
  • 組み合わせ ・・・ どれだけの参加者が「そう思う」か?

報酬比率

  • トレードの目的 ・・・ 何のためのトレードか?
  • 勝率よりも報酬比率 ・・・ 「勝率95%」で収益は上がるのか?
  • 戦略のフィルター ・・・ その戦略は使うに値するか?

 

 

という内容について説明しています。

 

私がこの教材の中の佐々木さんの言葉の中で、一番心にズドンと来たのは

「ビッグボーイズ達が考えているのは、サポートで買い、レジスタンスで売る、はい、それだけです」

 

当たり前のことなのですが、案外忘れていないでしょうか?

「このサポはたぶん抜けるだろ・・」

そんな何の根拠の無い勘でトレードしたことはないでしょうか?

 

基本的なスタンスとしては、

サポートレジスタンスは抜けるのではなく、まずは反発の可能性が高いという目線で考えておく。

よってサポートレジスタンス付近では、エントリー戦略は限られる。

もしくは、反発するかブレイクするまでは静観しておき、その後エントリーポイントを絞る。

 

それを分かっているだけでも、ムダなエントリーを減らす事ができ、

最終的にはムダな資金の減少を食い止める事が出来るのです。

→サポートで買い、レジスタンスで売る技術を身につけるために、「欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトを確認する

 

プライスアクションが活発に起こる位置がわかる=先行指標

 

この教材の一番のハイライトは、間違いなく「先行指標」のコーナーです。

欧米機関投資家がチャート分析ツールとして使うのは「先行指標」です。

 

先行指標はプライスから割り出される数値であり、

押し目のポイントや利食いのポイントの明確な目標値となりえるのです。

ある一定期間の平均値ではありません。

 

私は先行指標という言葉は聞いた事がありませんでした。

日本で先行指標という言葉を紹介しているのは、ごく少数だと思います。

なぜなら日本で紹介されているのは、いわゆるインジケーター、

すなわち「遅行指標」だからです。

 

私は現在、実際に「先行指標」の中の一つのツールを使っています。

このブログにもよく出てきていますし、こちらの記事に書いています。

これがないと今はトレードが出来ないくらいです。

びっくりするくらいその付近でプライスアクションが活発に起きるのです。

→先行指標を学ぶために「欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトを確認する

 

圧倒的な内容に見合わない、非常識な価格

 

「負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション」の定価は、32,600円です。

ですが、今なら19,500円です

私にとって、このクオリティー、ボリュームでこの価格は、アンバランス過ぎます。

破格です。

たった1日約50円。

缶コーヒーを毎日1本飲むよりも安く、この内容が得られるのは、驚きです。

 

19,500円という価格はあくまで今現在の価格であり、急遽定価の32,600円に戻る可能性があります。

 

割引された13,000円は、そのまま証拠金に充てる事が出来ます。

また、私がお勧めする検証ソフト「Forextester2」の購入資金に充てる事も出来ます。

だからこそ、すぐに「負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション」をご覧になって頂きたいのです。

 

また、佐々木さんへの質問は何度でも無料です。

「サポート期間の何ヶ月間は質問出来る」という教材が多い中、これはうれしいですね。

最初は疑問に思わなかった事でも、自分のスキルが上がった後に、疑問が生まれる事も

ありますからね。

 

私が見る限りでは、日本人が作成した教材で、

ここまで欧米式のトレードについて突っ込んでいるものはありません。

日本に欧米式のトレードについての情報がなかったから、

佐々木さんは日々欧米式トレードに関しての情報、教材を発信しているわけです。

→欧米式のトレード技術を身につけるために、「欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトを確認する

 

 

「負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトから、実際のお客様の声を引用します

 

佐々木様!購入した【プロトレーダーが使うテクニカル分析・実践編】のピボットタイムシフト、あれ凄いですw。

いつも僕がやっているオリジナル手法のMT4にピボットタイムシフトを反映させて金曜日に取引してたのですが、R1にぶつかったのでショート。で、ピボットにあたったので利確。さらにドテンしてロング、最後はオリジナル手法のルールで利確。

これで、+56pipsで、100.800円獲得ですよ^^

佐々木様、いいものを紹介していただきありがとうございます!yasu kun 様

 

 

これまで自分の中でもやもやしていた部分をはらしてくれる部分がありました。ロールリバーサル、プルバック、ブレークアウトのところで、ブルとベアの関係を説明されていらっしゃったのがとてもよかったです。日本のウェブサイトなどでは、サポレジの重要性を説明していても、プライスアクションという観点から、ブルとベア、買い手と売り手がのアクションや思惑についてはあまり詳しく説明せずということも多いと思います。

単にポイントを抜けたらついていくとか戻り売りするとか、抜けていったんプルバックしてそこからエントリーなどとして、相場参加者の思惑やなぜそういう動きをするのかを説明していることは少ない気がします。そのため、たまに聞く「ストップロスを狩られる」とか、「ストップロスを巻き込んで」という表現の意味が今ひとつわからずじまいでした。重要なサポレジあたりで、なぜこうした大きな抜けなどのプライスアクションがおこるのか、もう少しきちんと理解したいと思っています。Y様

 

 

3作品(※注:ローソク足・迷いが晴れるトレーディングガイド・実践編)とも購入させて頂いた教材、物凄く良かったです。特にピボットがこれほど効 いているとは思いませんでした。欧米の機関投資家の考えていることがよく理解できたいへん満足しています。4つ目の「BB」も購入するつもりです。本当に いい作品ありがとうございます。今までこのような情報商材100万円分くらい買いました。さらに何がいいかと言うと他の教材はくどくどと説明が長いのに中 身があまりないのに、FX為替チャート.com様の教材は実践的で中身が濃くて、短くまとめられてるからです。今後も素晴らしい作品をドンドン出して下さ いね。Kondo様

 

先日、ビデオ3本(※注:ローソク足・迷いが晴れるトレーディングガイド・実践編)をまとめて購入させていただきました!自分の弱点は、方向感が読 めない。どこでエントリーしてどこでクローズするのか、ストップリミットの置き方がわからない・・・などまったくFXに向いていないなぁと思わせる弱点ば かりです。方向がわからないから、短い時間軸で「これは上がるんじゃないか!?」などと安易にエントリーし、少しでもマイナスになったらすぐ損切。少しず つ資金が減り、一発逆転を狙ってレバレッジをかけてオーバートレードで資金を大幅に減らす。こんなことばかりやっています。自分でもバカだなーと思いま す。そんな中、YouTubeで管理人さんのビデオを見て、愕然としました。こんな難しいことをアッサリと解説してる・・・! 管理人さん、すごい!! と。ぜひ、自分もこんな考え方ができるようになりたい!と思い、衝動買いにも近い、3本まとめ買いをしてしまいました。少しでも管理人さんの考え方を自分 の中にコピーし、プロのトレーダーたちが考えていることを読み、勝ち組トレーダーになることを夢見てやみません。Iida様

 

とてもわかりやすくてどんどん引き込まれていきます。FXに対する考え方、対処方法もとても勉強になります。自分のスタイルを確立するまで何回も繰 り返し見たいと思います。FXをはじめてから6年ほどたちますが、トータルでは百万円単位で負け越しています。...会社員であること、会社に雇われてい ることが私も(また家族も)常識というかあたりまえと思い今まで働いてきましたが、最近疑問を感じるようになってきました。もっと自分らしく生きたいし、 自分の時間を持ちたい。短い人生自分の好きなように生きたいと思います。FXを専業にできればどんなにいいだろうと心底思います。お名前非公開

 

先日動画を購入させていただきました。FX歴約4年ですが、途中、資格試験の勉強もあり、実質は2年といったところでしょうか。以前は、他の日本で は比較的有名な教材で手法を勉強していました。これは、毎週1回更新されるリアルトレードの動画もあります。しかしながら、安定してプラスになりません。 この手法はボリンジャーバンドやADX,MACDなどを用いた手法です。しかし、遅行指標であるため、管理人様の動画でも仰っていた通り、それが判断材料 になるかといえば昔から懐疑的でした。フィボナッチとピボットの事を調べるうちに、管理人様のサイトへたどり着いた次第です。直感的に分かり易い説明で あったため、動画を購入致しました。その説明の分かり易さに勉強を継続していく勇気をいただきました。ありがとうございました。Mikimoto様

 

速購入して見てみました。とても参考になる内容かつ、今までのFX商材にはない部分を突っ込んで説明してくれていてくれて、なるほど!と納得できる 部分がたくさんありました。私のトレードは後から見ると、エントリーは割といいところでしているのですが、利食いが早すぎたり、損切り値が近すぎたりと、 あと一歩の部分を確信を持って行動できませんでした。しかし、この有料ビデオで説明しているフィボナッチやSRの説明で、どこまで利が伸ばせるのか、リト レースメントはどこらへんまでなのかなど、自分の中で一定の理のある規定ができそうなので、これからはそれを元にトレードを組み立てて行くことができそう です。本日、「ローソク足分析で高収益トレード」も購入しました。じっくり勉強したいと思います。なお、有料ビデオの内容を要約したものなどをPDF化す る予定などはないでしょうか。動画で見たものをトイレや風呂などで、再確認できたらありがたいのですが。(管理人:対応しました) 何卒よろしくお願いい たしますm(__)m Shimada様

 

これまで参考にしていた日本的な手法に(具体的でない説明)疑問を抱いていたので海外の考え方は非常に興味深く拝見できました。個人的にトレードを 始めたときに”PIVOT”や”フィボナッチ”の存在をたまたま知ることがあり 非常に興味をもっていたのですが、日本では具体的な使い方を説明されてい る方は少なく、説明があっても さほど重要ではない、もしくは不思議な現象みたいな紹介が多かったので、管理人様のご説明は とても有益な情報として拝見 できました。無駄のない説明のおかげで、今までのポジション取りを思い返しては 「なるほどこれでは勝てないのだな。」と痛感しております。動画の内容を 踏まえてこれから自分のトレード方法を最初から見直そうと思います。日本の相場の解説は、昔ながらの米相場的なものが多く、海外トレーダーの常識や基本的 な事と同じ目線では無いのだなと感じました。Kanou様

 

 

まとめると・・・

  • 口座のお金を増やすためには、欧米機関投資家と同じ目線を持つ事が必要
  • 「欧米機関投資家と同じ目線でトレードする為のテクニカル分析」が一から学べる
  • インジケーターに頼るのではなく、自分の頭で分析したことを元にしたトレードが出来るようになる
  • 社会的状況にも左右されない一生涯役立つ本物のトレード技術が身に付く
  • 10時間以上のボリュームがありながら、1日50円という非常識な価格設定
  • 1日50円という価格は、今だけ
  • 質問は何度でも無料

 

 

インジケーターに惑わされ、自分の頭で考えない目線のずれたトレードを続けて、

いつまで損失を膨らませるのでしょうか?

あなたは、目線さえずれていなければ、利益を出せるはずなのです。

今すぐ欧米流トレードの目線を身につけましょう。

→欧米式のトレード技術を身につけるために、「欧米のプロが使う骨太プライスアクション」のサイトを確認する

公開日:
最終更新日:2017/08/01