プライスアクションFX〜欧米機関投資家の視点から

サポートとレジスタンスでのプライスアクション、ローソク足分析に基づく欧米流のトレードを学びましょう。

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プロトレーダーが使うテクニカル分析・実践編のバージョンが3.0にアップデート

      2017/05/04

欧米流のプライスアクション、トレードが学べる日本で唯一の教材

=プロトレーダーが使うテクニカル分析・実践編についての記事はこちらに書いてあるのですが、

以前のバージョン2.0から3.0にアップデートされています。

 

バージョン2.0と3.0の違い

 

3.0になったことで、

  • フィボナッチ比率から、利益目標値を設定する3つの方法
  • Trading Viewのチャートの使い方

の動画がプラスされています。

 

私はまだ3.0の追加動画を見れていないのですが、フィボナッチのエクスパンジョンなどを使って、

利益目標値を探るんだろうなあと思います。

3つ方法があるようで、3つそろったところは、かなり確率が高いとか、

そんな感じなんでしょうか、どうなんでしょうか?

時間が出来たら、見たいと思っています。

 

Trading Viewというのは、ブラウザベースでチャートが見れたり、

たくさんの人がトレードについての意見をシェアしているサイトです。

無料ですが、言語は英語です。

その使い方について説明している動画が3.0ではプラスされています。

 

Trading Viewはダウンロードするチャートではないので、

自分のパソコンでなくても、外出先でもネットが繋がればチャートが見れるのはうれしいですね。

 

私はMT4に慣れてしまっているので、MT4でチャートを見てしまいますが、

Trading Viewのチャートでも慣れれば、かなり使えると思います。

インジケーターを使う方であれば、かなりのインジケーターが入っていますし、

私の大好きなWeekly pivotももちろん搭載されています。

 

無限アップデート

 

プロトレーダーが使うテクニカル分析・実践編は、無限アップデートをうたっています。

相場は日々変わっていて、新しく活用出来る情報は、どんどんシェアしてくれるということです。

教材を買った側としては、とてもうれしいですよね。

今後のアップデートにも期待しましょう。

 

本物の欧米式のプライスアクショントレードを学び、

欧米機関投資家の目線で、トレードしていきましょう。

 

そして、2016/4/30現在、

「負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション」という教材名で

アップデートされています。是非ご覧下さい。

 

本物の欧米式のプライスアクショントレードを学べる

「負けないトレード実践編 欧米のプロが使う骨太プライスアクション」について確認する。

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