プライスアクションFX〜欧米機関投資家の視点から

サポートとレジスタンスでのプライスアクション、ローソク足分析に基づく欧米流のトレードを学びましょう。

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2つのフィボナッチを使ってのエントリー

   

こんにちは。rudwigです。

ご無沙汰しています。お元気でしょうか?

 

本業が忙しく、全くチャートを見れていませんでしたが、

昨日から少しチャートを見れるようになり、

まあまあのポイントにあったので、エントリーしてみました。

 

通貨はEURUSDです。

他にもAUDUSDやUSDJPYもエントリーしています。

 

EURUSDの4時間足を見てみましょう。

160927eurusd-4h僕としては、下落を取りに行くつもりでいました。

9/8からの下落があり、その後、9/21からの調整の上昇がありました。

 

僕は9/8からの21までの下落にフィボナッチを引き、

また21からの上昇の最初に部分にフィボナッチを引きました。

 

そのフィボナッチを見て、

僕としては、ここが調整の限界かな?というところが、

○で囲ったあたりであり、また、4.236のポイントです。

2つのフィボナッチがだいたい一致しています。

だから、ここが上昇の限界点かな?と判断したのです。

 

 

昨日チャートを見れればよかったのですが、見れなかったので、

まあだいたいいいかな?というところで売りました。

1.1240です。

 

今、順調に下落し、40pipsほどの含み益です。

1つ目のターゲットにもまだまだなので、

なんとも言えないですけどね。

 

同じ感じでエントリーをしたAUDUSDは今のところトントン、

USDJPYは含み損です(笑)

 

どうなることやら。

 

皆さんもフィボナッチをいろいろと引いてみて下さいね。

 

 

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