プライスアクションFX〜欧米機関投資家の視点から

サポートとレジスタンスでのプライスアクション、ローソク足分析に基づく欧米流のトレードを学びましょう。

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相場を動かしているのは誰でしょう?

      2015/07/05

こんにちは。

 

まずは相場の原理について考えてみましょう。

相場を動かしているのは誰でしょうか?

それは…欧米の機関投資家、いわゆるビッグボーイズです。

資金の少ない一個人がどうあがこうとも、相場を動かす事は出来ません。

つまり、相場において利益を上げていく方法とは、

最終的には、機関投資家と同じ目線でトレードをしていく、

ということなのです。

機関投資家が必ず勝つ、儲かる、ということではありません。

もちろん負けることもあります。

それでも、個人投資家が勝つ確率を上げるためには、

機関投資家が起こしたアクションの背中にのっていく、付いていく。

そのことにつきるのではないでしょうか?

 

このブログでは、常に欧米の機関投資家はどのような目線か?

という観点を忘れずに、記事を書いて行きたいと思います。

 

 

 

 

プライスアクション、ローソク足分析、ダウ理論によるシンプルなトレードが、

最終的にあなたに利益をもたらします。

お金は失ったら、なくなってしまいますが、

一度身につけたスキルは、あなたから一生消えることはありません。

焦ることなく、長い目でプライスアクションのスキルをじっくり学んでいきましょう。

そして、インジケーターではなく、自分の頭で考えるトレードをしていきましょう。

 

P.S
プライスアクションに興味はあるけれど、

「何から手をつけていいかわからない・・」

「自分一人で学べるかが不安・・」

そんなあなたはこちらの記事をご覧下さい。

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