プライスアクションFX〜欧米機関投資家の視点から

サポートとレジスタンスでのプライスアクション、ローソク足分析に基づく欧米流のトレードを学びましょう。

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ダウ理論とローソク足で、現在の状況が把握出来る

   

こんにちは。

 

今日メルマガを読者さんにはお送りしたのですが、

その理由はというと、

  • ある通貨の1時間足のダウが転換した事
  • 同じ通貨の4時間足で興味深いローソク足が出た事

でした。

 

その通貨のチャートから受け取れるメッセージとしては、

「状況が少し変わって来たかもしれませんよ?」

ということです。

 

ダウとローソク足を見てやる事で、現在の状況が把握出来るのです。

チャートそのものが訴えているのです。

 

今回の場合で言えば、

個人的には売りも買いもせず、勝負がつくまでは、静観というスタンスを取ります。

 

エントリーは決着がついてからでいい。

 

今はその通貨は、1時間足でダウ転換した方向に動いていますね。

 

というわけで、今日はその通貨については、静観していたので、

別の通貨で1回だけスキャルピングしました。

ターゲットには到達しました。

 

そちらの内容については、

明日メルマガ読者さんにはメールマガジンでお送りしようかなと

思っています。

 

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売り買いが決着した後の、実際のエントリーについては、

ダウ理論とローソク足分析+重要な節目でのプライスアクション分析が必要になります。

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